2026年6月24日(水)、大阪産業創造館で開催される展示会に、デザイズミも出展します。
今回の出展テーマは、
「展示会グラフィック制作」です。
展示会に出るとき、ブースの中で何を伝えるかはもちろん大切ですが、
その前にまず、来場者に足を止めてもらう必要があります。
せっかく出展しているのに、
「何をしている会社なのか、ひと目で伝わっていない気がする」
「バックパネルやタペストリーを作ったけれど、なんとなく弱い」
「見込み客にスルーされている感じがする」
そんなお悩みはありませんか。
展示会の会場では、来場者は多くのブースを見ながら歩いています。
その中で立ち止まってもらうには、ただきれいなデザインを作るだけではなく、
何をしている会社か、誰に向けた提案か、が遠目でも伝わることが大切です。
デザイズミでは、展示会用のバックパネルやタペストリー、チラシなど、
ブース全体の見え方を考えたグラフィック制作を行っています。
当日は、実際の制作事例もご覧いただけます。
特に、当社が得意としている俯瞰図を使った事例も展示予定です。
工場や施設、サービスの流れなど、言葉だけでは伝えにくい内容を、
ひと目でわかりやすく見せる方法として、俯瞰図は展示会でも相性の良い表現です。
「次の展示会で、もう少しブースの見せ方を良くしたい」
「来場者にちゃんと伝わるパネルを作りたい」
「自社の強みを、もっとわかりやすく見せたい」
そんな方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
開催概要
| 日時 | 2026年6月24日(水)10:30〜16:30 |
| 会場 | 大阪産業創造館 3F・4F ※受付は4Fです |
| 出展企業 | 62社(5月11日現在) |
| 入場料 | 無料 |
| 申込 | 事前申込制 大阪産業創造館ウェブサイトからお申し込みください |
展示会ブースの見せ方にお悩みの方、
俯瞰図を使った表現にご興味のある方、
ぜひ会場でお話しできればうれしいです。


